JARLがモールス符号のユネスコ無形文化遺産登録活動を

JARL第21回理事会より
ドイツアマチュア無線連盟が昨年申請してドイツ国内の選考会で落ちてしまった無形文化遺産登録。
複数の国から登録申請があればユネスコで優先的に審査してもらえるそうなので、JARLが登録活動を推進することになったそうです。
もちろん、日本国内でも競合相手は多いので、登録までの道は平坦ではありませんが、まずは一歩を踏み出せました。

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