三端子レギュレターが飛んだ!

改造しても、中波放送の飛び込みが止まらないKEM-TRX7-LITEは放棄することにしました。
それで、以前からの構想通り、SS-40を受信機にして、AYU40を送信機にしてQRPのラインを作ることにしました。
AYU40は固定周波数なので、すでに購入済みのKEM-DDS-VFOを組み立てて使うことにしました。
完成はしたのですが、設定中に電池スナップを電池ボックスにつなごうとして手が滑り、バチッという音とともに、三端子レギュレターの一部が吹っ飛んでいきました。
DDS1.jpg
この写真だと少しわかりづらいかもしれません。

DDS3.jpg
KEM-TRX7-LITEから三端子レギュレターを移植して、事なきを得ました。
VFOが完成したので、AYU40の組み立てに入りましたが、コイルを巻いたところでFISTSのNETの時間になってしまいました。

SS-40と送受信機のラインを作るか、それともSR-7を相方にするか。
AYU40とKEM-DDS-VFOの組み合わせが完成したら、SR-7を組み立ててみたいと思います。
今頃SR-7なのでかなり出遅れていると思いますが、SR-7やEQT-1でLA1600の使い勝手を知りたいと思います。
久しぶりに引っ張り出してきたEQT-1は結構いけますね。

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