A1Club OAM

今朝のOAMはKey局がマレーシアだったので、ひと味違ったOAMになった。
最初はいつものように7025kHzを聞いたのだがOAMをやっている気配がないので、クラブのMLを見てみると、18MHzでやっているようなので18MHzを聞いたのだがKey局の信号が聞こえなかった。
それで、クラブのチャットルームをのぞいてみると、どうやら14.024MHzにいるらしい。

K3で14.024MHzを聞いてみると、微かに入感する信号がある。
Key局を呼ぶクラブメンバーの信号の方が強い。
しかし、時々Key局の信号が強くなる時があり、S3くらいになるとコールサインなどがコピーできるようになる。
何とかQSBの浮き上がったところでコールすると応答があり、339のレポートを交換できた。

そのうち、予定通り18MHzで運用するというので、18MHzを聞いてみると、14MHzよりも強く、559くらいで入感していた。
それで、このバンドの方が楽に交信できた。
朝食の時間になったので、リグのスイッチを切る直前にはKey局の信号は579くらいまで強くなっていた。

夕方の部はMasaGさんがKey局だったはずだが、18:00からということを失念してた。
気がついたら、終わっていた。残念。

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