災害復興QSLカード

qslimage.jpg

JARL宮城県支部が災害復興をアピールするQSLカードを作りました。

私も一口乗りました。
今、コールサインやQTHをプリンターで印刷しながらこの文章を書いています。

頑張ろうという気持ちと、1円/1枚の義援金になるというので、少しでもお手伝いと思いました。
東日本大震災復興宝くじでも協力させていただきました,hi。

コメント

先ほどはおせわさまでした。
いろいろレポートをありがとうございました。
アンテナの高さが高ければ強い信号が送れるわけではないのですね。
7mHのフルサイズDPの方が良かったのは驚きでした。
CONDXにもよると思いますが、伝搬のおもしろさを
垣間見ました。HI

今日は交信ありがとうございました。
KazuさんのCQは319で入感していました。
それで、レポート交換で終わるつもりだったのですが、けっこうパラパラと打電されたので焦りました(^_^;)

7mhDPの信号が強かったです。559でした。
ただ、最初に使ったアンテナがわかりません。
教えていただけますか?

失礼いたしました。
最初CQを出したアンテナは22mHのロータリーダイポールでした。
指向性は西南西-西北西なので、60度くらいずれていました。
でも良く聞こえていたので、普通に打ってしまいましたが、USTさんのアンテナが良かったから、強かったのですね。

短縮のRDPよりはやっぱりフルサイズの方が良かったですね。

Kazuさん、了解です。

22mhRDは国内向けではないかもしれませんね。
7mhフルサイズDPの打ち上げ角が、宮城にはちょうどよかったようです。

気合いを入れて?国内コンテストをやる時は、タワーを電線より少し上になるくらいまで下げることがあります。
20mhHB9CVだと、午後3時頃になるとWが聞こえ始め、1,2,3エリアが弱くなってきます。

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