2Gのメモリー

Windows7が発売されましたが、私のPC(DELLのデスクトップ)はまだXPです。乗り換える予定は今のところありません。
そのかわり、メモリーを512MBから2Gに増やしました。
Celeron2.53GHzというCPUなので、いくつものソフトを立ち上げるような作業には向きませんが、ログ管理ソフトのLogger32,Webブラウザー、メールソフトくらいなら同時に立ち上げていても大丈夫そうです。
今回メモリーを増やし、仮想メモリーを0に設定したので、HDDへのアクセスが劇的に減少して、レスポンスがかなり改善されました。

1G1枚3000円という値段は高いのか安いのかわかりませんが、6000円の投資でPCの寿命が2,3年伸びたと思えば、安いものです。

コメント

私はまだUMPCのWillcomD4にしか入れていません。
シャックのPCはPCごとリプレースかな-と思っています。
これを書いているPCは無線専用にしているCeleron 2.53GHz。OSはWin2K。どちらも古いなー。
メインPCはPen4 2.4GHzのWin2K。メモリーは1.5GB入れてあったかな。ディスクはビデオ編集をしていたので沢山繋がっています。

自宅の最速PCは実はVAIOノートで、これはWin7RCを入れてしまったので、製品版Win7を入れるにはリカバリが必要です。なので後回し。
#7777円のを2本買ってあります。Home Premium Upgrade
メモリーは2GB標準ですね。一昔前は大容量HDDの数字でしたが。

Win7どうですか?
私はXpもVistaも飛ばしてWin7に使用としています。
なかなかGUDですよね。

BWTさん、わたしがOSを単体で購入したのはWINDOWS98と2000の2つだけです。3.1から98への変化はすごいと感じましたし、98から2000の変化もすごかった。Meはパスして正解でした。
VistaはMeみたいになってしまいましたね。Win7はどうでしょうか。

Win7を入れて何日か経ちます。
Vistaでの「マジかよ」はかなり改善され、非力なPCでも納得できる速度で動いてくれています。ATOM1.2GHz/1GBでもサクサク。

Core2のVAIOノートにも入れてみましたが、こちらはまだ少ししか触っていません。アプリとの互換性も大きな問題は無いのですが、唯一Firefoxとの相性がイマイチみたいです。ちょくちょくアプリが固まっては復帰を繰り返します。Firefoxは来月に期待。

Vistaからの大きな違いはXp→Vistaほどはありませんが、進化はしっかりと感じ取れます。Microsoftも本気出せばいいの作れるんじゃんと独り言。

HAM関係のソフトも問題なく動いています。

Vistaは本当にMeの道を歩みましたね。
やはり、1つおきが良い様で。
DOS3.1 → (DOS5) → DOS6 → (Win3.1) → Win95 → (Win98) → Win98SE → (WinMe) → Win2000 → (Xp) → XpSP1 → (Vista) → Win7
強引なところもあるけど(笑)、あながち嘘じゃないと思いません?
NT4も長らく活躍してましたがちょっと特殊だったので除外。

追伸ですが、TT4がVer0.60になったようです。9k6受信対応とのこと。
送信もすぐに出てきそうですね。凄い話です。

なるほど、1つおきですか。そういえばそうかもしれません。
アップグレードはしないかもしれません。別に、OSで困っていることはありませんし。使っているソフトもだいたい決まってきて、それが満足に使えればOKという状態になってきました。
ブラウザはFirefoxを使っているので、それが使えないというのは痛いですね。もう、OSを優先するよりソフトを優先するようになってきたようです。

TT4の情報ありがとうございます。
9600に対応ですか。ファームウェアーを頻繁に替えてくれるので、TT4はいじり甲斐がありますね。

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