第1回QRPコンテスト入賞

QRPクラブの会報11月号を見ていたら、第1回QRPコンテストCA部門に4位入賞していることに気づきました。
TCVさんが5位にいました。CPTさんはXA部門第1位でした。
国際QRPデーを含む9日間という長丁場で、その間オールアジアコンテストがあったりして、ちょっと集中して楽しむというわけにはいかないコンテストでした。もう少し短い方がいいでしょうか。
でも、多くの人の参加を見込むためには長い方がいいのでしょうね。

コメント

おめでとうございます。
長丁場なので、時間の配分というか、
できるときに一気に稼がないと、なかなか上位に食い込めませんね。

次回はがんばりたいと思います。

穴場狙いで6m-SSBもQSOしておいたので、得点的には低いのですが入賞となってしまいました。たくさん交信できる土日がQRVできたらCWのみでチャレンジしていたかもしれません。

前身のQRPクラブコンテストで土日を2回含む期間設定に変更したのは私でした。電波の強さの弱いQRPで交信の機会を増やすために設定したものが継承されているんですね。

9日間あれば参加するチャンスは増えますし、なによりも運用に時間をかけた人が上位に食い込むチャンスが多い形を考えたものでした。

コンテスト担当が変われば、担当者の方向性で規約の変更がされていくと思います。タイトルも変わったし・・・

TCVさん、どうもありがとうございます。
一気というのは大切なようですね。
それがないから大抵コンステターで終わってしまいます。

Yamaさん、確かにQRVの機会は増えました。
私も1回目の日曜日と2回目の土曜日に固めて交信しました。
ねらい通りだったようですね?
長いコンテストも、短いスプリントも、いろいろあっておもしろいということなのでしょう。
もう少しこの形式で続けてもいいように思いました。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL