Nov.1の8J750N

朝は7MHzでJA各局と交信し、1000JSTあたりから14MHzで北米のアマチュアと交信しました。
北米へビームを向けているので、JAから呼ばれても339とか559とかで入感するので、受信はわりとビームが効いているようです。Manabuさんが呼んでくれたので、ちょっとだけお話ししてまたCQを出しました。

ログ入力はハムログでやっているので、DXとJAの切り替えが簡単に出来ず困ります。
DXと交信後にJAから呼ばれてそのままコールサインを打ち込むとUTC表示になり、一度コールサインをクリヤーしてからDXのチェックボタンをはずしてコールサインを入力し直すと、JST表示になってくれます。

自分で入力しているLogger32はもう全てUTC表示になっていて、DXとJAの切り替えをせずにログを入力しています。そちらの方が入力は楽ですね。

午後から18MHzに少しQRVして、その後14MHzにQSYしました。
1430JSTにはもうスロバキアのアマチュア局から呼ばれたので、ヨーロッパのオープンは早かったように感じました。
それから1時間半ほどヨーロッパの局を中心に交信しました。疲れてきたのでリグのスイッチを切って、一休みです。(ビール片手に日本シリーズを見るつもりなので、今日はこのままQRTかな?)

コメント

すごいパイルですね。 7<->1のPATHが強いです。+20db up!!
先ほどはQSO TKS。ショートメッセージ嬉しかったです。
それにしても指定無視やSTBY待たない局が沢山居ますね。
断固つきとおしている姿に「漢」を感じました。

おっと、そうこうしているうちに落ちてきました。
QSO時はS9+20dB、11:03 S3です。

前回は20mだったので呼ばせていただきました。
電気代にめげずにがんばってください! Hi

Junさん、先ほどは交信ありがとうございました。
知り合いから呼ばれるというのは嬉しいものですね。ちょっとしたやり取りが一服の清涼感をもたらします。元々、ラグチューが好きなんだと思います。

7MHzに嫌気がさして、18MHzにQSYしてきました。
あの3エリアの局をピックアップすればスムーズにパイルは流れるのですが、明日はなとり秋祭りの公開運用なので、指定無視、ロングコールの局をピックアップしてまで局数を稼がなくてもいいと思いました。

別にチャットしようというのではないのです。
難しいことを要求しているわけではないのです。
1エリアとかLだとか指定しているだけなのですけど、それがわからないのか、わかっていても呼ぶのか。
なんか虚しくなってQSYしてしまいました。


何気にサーチしていたら数字だらけの局ががガツンと聞こえ、Logを確認すると40mはWKDしていませんでした。
とっさにSugiさんかもと思って呼んでみました。あんなに強いのは久しぶりです。
OP?と聞こうと思っていたらJUNと打ってくれたので確信。
こちらもショートメッセージをと思ったのですが手が震えてミス。ははは、舞い上がってました。(リズムを合わせるため、慣れてない22WPMだったというのもあって)
偶然、お空で出会うのは本当に嬉しいですよね。呼ぶ側も一緒です。

最初のコールバックは呼びかけにつぶされてとれず。W?のときはほかにも居たので1回おきに呼びました。
じっと待つとBWT?がきて「気がついてくれた」と確信。にやりとした瞬間でした。

QSOパターンを聞いていれば、TUの後必ずIDを出しているのはすぐわかると思うのですが、40mは「我先に」が横行している雰囲気を感じました。
CQ出している側も疲れますよね。Log打つ時間くらいクレ~みたいな。
IDがつぶされていたので/7 Kがかろうじて聞こえる状態。呼ぶタイミングが難しかったです。

HAMLOGのDX/JA切り替えですが、私もたまに間違えます。そういう時はCALLを再入力しなくても、DXをはずして時刻のところにカーソルを持っていって↓キーで再セット(現在時刻ですが)されます。CALL入れなおすより楽です。
JAからDX切り替えは、CALL入れた後のリターンキーをシフト押しながらやればよいみたいです。これも最近知りました。

まったく、おっしゃるとおりです。わかりやすいように、同じパターンで運用していたのですが。なんか全般的にアマチュアの技術がダウンしているように感じるのは気のせいでしょうか。

ハムログの情報ありがとうございます。
ログの管理をハムログからLogger32へ替えてしばらくになり、ハムログの操作方法を忘れてしまいました。
今日はなとり秋祭りで公開運用中ですが、昨夜から微熱が出て外出を控えました。しばらくハムログを触ることもないので、せっかく教えて頂いても、また同じ事をしそうです。

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