USTの無線日誌

今年初めての6mDX

ALL JAで2時間くらい7MHzで遊んだあと、飽きたので上の方のバンドを順番に聞いてみた。
6mまでいくと、Eスポが発生しているらしい。
50.105でHL0HQSCがCQを出していた。今年初めての6mDXだ。
ARISS School Contact用の無線局のようだ。
向こうは579で入感しており、もらったレポートは599だった。

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アメリカからの航空便

KZ7F

なんでもないQSOですが、ダイレクトでアメリカからQSLが届きました。
Your signal was the strongest I have ever heard at this QTH.
と書いてあり、嬉しくなりました。

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/QRP

昨夜のRT20はコンディションが悪くて、Leoさんの信号は459,Leoさんからは339というレポートだった。
そのうち、QRVするのを待っていたXU7AVO/Masumiさんが出てきたというレポートがBBSにあったので、7.024MHzを聞いてみた。

XU7AVOの信号は579で入感していた。
すぐにMRLさんからQRPで交信出来たというレポートがあったので、どうせ呼ぶならQRPにしようと思い5Wで呼ぶことにした。
しかし、なかなかピックアップしてもらえない。
RT20に参加したメンバーが次々と交信する中、やっとQRZ /QRPというコールバックがあったので、
JK7UST JK7UST/QRP と打ったのだが、SRI NO CPIで交信は不成立。残念。

ここから南西〜西方向は山の頂上が邪魔をして飛びが悪い。
アフリカはロングパスの方が強いし・・・・・
それに、地の利というか、関東以西の局の方が交信しやすいようだ。
逆に、カリブ海方面は東北や北海道の局の方が交信しやすいようなので、おあいこだが。

そのあと9M6/LA6VMを5Wで2,3回呼んだらコールバックがあった。
こちらは599で入感していたので、相性がよかったのだろう。

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Logger32でリグをコントロール

リグとパソコンをRS232Cケーブルで結びました。
これでリグの情報をLogger32で読み込むことが出来るようになり、Logger32のバンドやモードは自動的に切り替わります。

それよりもすごいのは、Telnetで得たDX Spotの情報をクリックするだけで、そのDXが聞こえるようにリグの周波数とモードが瞬時に変わることです。
DXsぽts

もっとも、DX命ではないので今は聞いてみたい局をクリックして、遊んでいるところです。
XU7AVOのQRVを待っています。

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電子申請・届出システム

shinnsei

Masumiさんの記事を見て、僕もリグの増設を電子申請でやってみました。

ところが、技適機種以外はTSSの保証認定が必要だということなので、保証認定の書類を添付して再度送れという指示がありました。TSSに保証認定願いを出すくらいなら、それに工事設計書やら何やらをつけて紙ベースで申請した方が楽です。
それで、申請を取り下げてTSSへ保証願いを出すことにしました。

ここで、へまをやったことが判明。
同じ内容の申請を2回していたのです。さらに、最初の申請をまず取り下げてから2回目の申請を取り下げるべきだったのに、先に2回目の申請を取り下げるように願いを出してしまいました。
それで、1回目の申請を取り下げるように願いを出すと
「指定した申請番号での申請・届け出は存在しません。または、取り下げ願い出来ません。」
という表示が出て、取り下げ願いが出来ません。

ここはヘルプデスクへ相談の必要があるようです。


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大きなQSLが届いた

QSL of N0B

昨日、家のポストに入っていた大きな郵便物はQSLカードでした。
N0B サウスダコタ州立大学の記念局?
交信したときは339という弱い信号だったので、記念局だなんてわかりませんでした。
A4サイズのQSLなんて、初めてもらいました。

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楽天首位!

最近は無線のブログではなく、すっかりイーグルスのブログになりつつありますが、一言言わせてください。
首位!です。
今日もエースの岩隈が7回まで抑えている間に、フェルナンデスや山崎のホームランで効率よく点を取っていきました。
打つべき人が打ち、抑えるべき人が抑えれば勝てるのですね。

30年前に西武ライオンズができ、自転車をこぎながら球場へ応援に行ったときの興奮を思い出しました。
ライオンズは球団が出来て4年目か5年目に優勝したのではなかったでしょうか。

優勝はさすがにまだ早いでしょうが、首位というのは気持ちのいいものですね。

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