USTの無線日誌

南海のペディション

14日に21MHzでFW1Wと交信しました。
今日は7MHzで5W0HHと交信しました。
どちらもJM1LJSの運用のようです。
南の島か。いいな〜

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Ham CAP

Ham CAPというコンディション予想ソフトがあります。
JARLニュース夏号のHF帯にチャレンジしよう(後編)という記事の中にあったので、ご存じの方もいると思います。

それを見て、今頃気づきました。
なぜ、アメリカとヨーロッパが同時にオープンするのかということが。

これを見てください。日本時間で夜8時における7Mhzの伝搬予想です。
Ham CAP1

これを見ると、アフリカにある太陽を囲んで、青色の帯が円を描いています。
この青色部分が交信出来る可能性が高いところなんです。
それで、よく考えてみると、この青色部分というのは右側が日没、左側が日の出なんです。そう、グレーラインなんです。(たぶん黄色の線?)

ああ、こんな事になぜ今まで気づかなかったのでしょうか。
このソフトの色を見た瞬間にすっきりしました。
だから、ヨーロッパとアメリカが同時にオープンするのですね。
目から鱗が落ちました。

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40mバンドプラン

今年の初めに総通へ40mの新しいバンドプランについての進捗状況を聞いた。
その際、何も話せないという回答だった。
その後、CQ誌では40mのバンドプランについて2回特集を組んでいたので、そろそろバンドプランが決まったかなと思い、総通へ問い合わせてみた。

担当者の回答は、まだ決まっていない。話せる状況ではない。タイムスケジュールもまだということだった。これでは半年前と変わっていない。
ただ、来年3月に間に合うようにやるそうだ。その前には告示をしなければならないし、そのためにはパブリックコメントも募集しなければならない。それらを間に合うようにやるそうなので、この秋あたりが山なのだろうか。

CWバンドが7000kHz〜7050kHzくらいには広がって欲しいものである。

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Eスポ

昼間の国内コンディションが良かったですね。
カードを整理しながら、ついつい6mで呼んでしまいました。
コンディションは良いし、オリンピックはあるしで、なかなかカードの整理が終わりません。
明日は育英高校の試合があるしな・・・・・

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QSL整理

先日JARLからQSLカードが届きました。
それで、夏休みになったこともあり、JARLから来た半年分のカードを整理しています。
これが結構時間がかかります。
コンテスト以外のカードは今年の4月分まではすでに発行してありますが、5月以降とコンテストのカードは、ログに受領マークを付けながらカードを発行しています。
今日はオリンピックと高校野球を見ながら、半日かかってもまだ終わりません。
明日もやらないと。

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