20年前のQSL

1995年の交信でした。
今月届いたQSLの1枚。
UA0DX1.jpg
20年前はすでに交信のほとんどはCWでしたが、なぜかこの局との交信前後数局はSSBの交信になっています。
何があったのでしょうか。さっぱり覚えていません。

AC9E

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Dan AC9EからダイレクトでQSLが送られてきた。
太陽光でバッテリーをチャージしながら50W出力で運用している局だ。
私も車で移動運用した時に、天気が良いとソーラーパネルで補充電しながら運用することがあると打電したので、それでダイレクトQSLになったのかもしれない。
交信した時は固定からで太陽光発電は関係ないので、移動運用時の様子をカードに入れて航空便で送ってみようと思う。珍局のカードは貴重だけれど、こういうなんでもない交信のカードもとても良いものだ。

3XY1TのQSL

本日、OQRSで請求した3XY1Tのカードが届きました。
DSCN0480.jpg
既にLoTWでは受領しているのですが、紙だと手に取ることができるのでやめられません。
14MHzCWの1バンド1モードでした。

LoTWでCFM

CFMできていました。
LoTW2016320.jpg
TR8CAは昨年15mCWをLoTWでCFMしていました。今回の交信で2バンドです。
NP2XはARRL DXコンテストで間違って呼んでしまったら、これは点数にならないよ~と言いながらレポートを送ってくれました。
すいません。KP2ときたら呼ばなかったのですが、NP2ときたので反射的に呼んでしまいました。
3XY1Tはもちろん1st.です。

再びTY1AA&ZD9XF

9月の交信したばかりの2局から、昨日同時にQSLカードが届きました。
TY1AAZD9XF.jpg

どちらも早い!
やはり、アフリカはLPでないと無理かも・・・・・

移動地記載漏れ

昨日JARLからQSLカードが届きました。
その中に、自分のカードが数枚混ざっていました。
もしかしたら?と思ったら、移動地記載漏れで返送されてきたカードでした。

Logger32のコメント欄にPがある場合はコールサインの次にあるポータブル欄にチェックを入れ、移動地を印刷するようにMMQSLで設定しています。それが、うまくできなかったのでしょう。チェック漏れでした。
カードを見ると、昨年9月の移動運用分なので、寒河江市、大崎市、刈田郡蔵王町の移動QSLカードを再印刷しました。
交信して頂いた各局、大変申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。

カードが届く

DM45SCHUMI.jpg

数日前にJARLからQSLカードが届きました。
DXから18枚、JAからは110枚でした。

JA110枚のうちコンテストのカードは70枚です。
あとは移動運用で15枚。
そのほか、QSOパーティーやA1クラブ600回記念OAMのカードなんかもありましたから、普通の交信で交換したカードは10枚そこそこでしょうか。

写真のカードはF1ドライバーだったシューマッハの回復を祈願した特別局のカードです。
ドイツでは、そういう名目でコールサインが発給できるのですね。

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3B8CF.jpg
9H3XX.jpg
EF9O.jpg

なぜか同じ日に届きました。
3B8CFなんか、1992年のデータが書いてあって恥ずかしいです。
だめもとで、データを書いて送りました。
GSを送るのは、結構ハードルが高いのでした。

本日到着のQSL

GJ0KYZ.jpg

ZF2AH, GJ0KYZのQSLカードが届きました。
GJ0で1UPです。