FC2ブログ

3XY1TのQSL

本日、OQRSで請求した3XY1Tのカードが届きました。
DSCN0480.jpg
既にLoTWでは受領しているのですが、紙だと手に取ることができるのでやめられません。
14MHzCWの1バンド1モードでした。

LoTWでCFM

CFMできていました。
LoTW2016320.jpg
TR8CAは昨年15mCWをLoTWでCFMしていました。今回の交信で2バンドです。
NP2XはARRL DXコンテストで間違って呼んでしまったら、これは点数にならないよ~と言いながらレポートを送ってくれました。
すいません。KP2ときたら呼ばなかったのですが、NP2ときたので反射的に呼んでしまいました。
3XY1Tはもちろん1st.です。

再びTY1AA&ZD9XF

9月の交信したばかりの2局から、昨日同時にQSLカードが届きました。
TY1AAZD9XF.jpg

どちらも早い!
やはり、アフリカはLPでないと無理かも・・・・・

移動地記載漏れ

昨日JARLからQSLカードが届きました。
その中に、自分のカードが数枚混ざっていました。
もしかしたら?と思ったら、移動地記載漏れで返送されてきたカードでした。

Logger32のコメント欄にPがある場合はコールサインの次にあるポータブル欄にチェックを入れ、移動地を印刷するようにMMQSLで設定しています。それが、うまくできなかったのでしょう。チェック漏れでした。
カードを見ると、昨年9月の移動運用分なので、寒河江市、大崎市、刈田郡蔵王町の移動QSLカードを再印刷しました。
交信して頂いた各局、大変申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。

カードが届く

DM45SCHUMI.jpg

数日前にJARLからQSLカードが届きました。
DXから18枚、JAからは110枚でした。

JA110枚のうちコンテストのカードは70枚です。
あとは移動運用で15枚。
そのほか、QSOパーティーやA1クラブ600回記念OAMのカードなんかもありましたから、普通の交信で交換したカードは10枚そこそこでしょうか。

写真のカードはF1ドライバーだったシューマッハの回復を祈願した特別局のカードです。
ドイツでは、そういう名目でコールサインが発給できるのですね。

3通のSASE戻る

3B8CF.jpg
9H3XX.jpg
EF9O.jpg

なぜか同じ日に届きました。
3B8CFなんか、1992年のデータが書いてあって恥ずかしいです。
だめもとで、データを書いて送りました。
GSを送るのは、結構ハードルが高いのでした。

本日到着のQSL

GJ0KYZ.jpg

ZF2AH, GJ0KYZのQSLカードが届きました。
GJ0で1UPです。

VK4KAO

ついにSt.KittsのV44KAOからQSLカードが届きました。
V44KAO.jpg
QSLは発行しないと聞いていたので、ダイレクトでQSLを送ったものの返信は諦めていました。
V44KAIをLoTWでCFMしているので、あまり気にしていませんでしたが、とうとうカリブの島からカードが届きました。
紙QSLはコンファームを実感できるのでいいものですね。

この交信はハイバンドの交信なので、Sメーターがはっきり振れるような信号で入感してきました。
しかし、ローバンドのカリブの信号はSメーターが振れるか振れないような場合も多いです。
ノイズの海に浮かんでは沈み、沈んでは浮かんでくるあの信号を聞くと、なぜかわからないのですが血が騒ぎます。
異次元から伝わってくるような雰囲気といいますか、別の世界から漏れてくるような感じを受けます。

これに似た感じがするのは、2WAY QRPの時です。
たとえ交信相手がJAでも、相手の出力が100mW位だと7MHzでは結構QSBを感じます。10Wや100Wでは全く問題なく交信できるのですが、mWの単位になると電離層を意識するようになります。これが、いいんですね。
この感覚は中学生の時に流行ったBCLで培った感覚だと思いますが、おそらく私のDNAがそう感じさせているのでしょう。

ですから、この感覚を他人様に強要するつもりはさらさらありません。
蓼食う虫も好き好きといいますが、好きになるポイントは人それぞれです。
趣味なんだから、(法令の範囲内で)自分の好きなことをやればいいと思います。

A1クラブ600回記念OAMのQSL

先ほどメール便でJARL BUROへ送りました。
記念OAMで交信した各局、もうしばらくお待ちください。
600QSL.jpg
最近は、どのくらいの時間で届くのでしょうね。